年間500件以上の相談を受けてきたからこそわかる
後悔しないための離婚問題の解決策とは
離婚問題は、なんといっても人生の一大事です。
その後、本当に離婚するにしても、やり直すにしても、人生の岐路に立たされていることは間違いありません。
ここを乗り切るかどうかで、その後の人生が幸せになるか不幸になるかが決まると言っても過言ではありません。
この人生最大のピンチを乗り切りチャンスに変えるためには、専門家の助力が必要ではないでしょうか。
一生を振り返ったときに、「あの時、精一杯戦って本当に良かった」と思えるようなお手伝いができれば、こんなに嬉しいことはありません。
どうすれば後悔せずに離婚問題を解決できるのかーそれはあくまで自身のご判断です。
私たちはいつでも万全のサポートを提供する準備があります。
メディア掲載情報
2024年2月20日
YAHOO!ニュースにて「サレ夫が親権を取って離婚する方法とは?【離婚弁護士がリアルを解説】」が掲載されました。
2024年1月26日
YAHOO!ニュースにて『一番離婚が多いのはなんと30代!我慢すべき?それとも決断すべき⁈【離婚弁護士がリアルを解説】』が掲載されました。
2023年11月10日
ビジネスガイド(日本法令)2023年12月号にて「【タイプ別】職場の「嫌な部下」の指導術」が掲載されました。
ご相談内容はどのようなものですか?
当事務所が選ばれる理由
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離婚問題に経験豊富な弁護士が直接対応
離婚問題の解決には、単に法律に基づいた杓子定規だけでは相談者にとって納得のいく解決になるとは限りません。当事務所では、これまで2000件以上に上る相談実績より、当事者同士の気持ちや感情を丁寧に汲み取り、相談者にとってベストな解決を図ります。
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個人事務所だからこそ厚い信頼関係
離婚問題の解決には、当事者同士の感情や、社会的な背景、経済状態など様々な多角的を視点を踏まえた解決を図る必要があります。
当事務所は個人事務所だからこそ、クライアント一人ひとりとの心のつながりを大切にし、最善の結果を出せるよう尽力いたします。
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傷ついた気持ちに寄り添う
丁寧なヒアリング
法律は普段生活するうえで身近ではないので、いざ自分が当事者となると些細なことでもわからないことがあります。また、離婚問題は将来の人生に大きく関わる問題なので不安なことが沢山あるかと思います。
フェリーチェ法律事務所では、初回相談時から相談者の話にまずは耳を傾け、丁寧なヒアリングを徹底して行っていきます。些細なことでも不安があればお気軽にご相談ください。
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働いている方も相談しやすい。
初回相談無料、夜間・休日対応
普段働いている方は、平日の昼に相談に来ることが難しい方もおられるかと思います。当事務所では、事前に予約していただければ平日夜間や土日も相談が可能な体制となっております。また、阪急西宮北口駅から徒歩8分の場所にありますのでお気軽にご相談に来ていただけます。
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常に知識のブラッシュアップを図っています!
当事務所では樫村 志郎(かしむら しろう)神戸大学名誉教授を顧問としてお迎えし、より一層充実した法的サポートを整えております。
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初回相談無料、わかりやすい費用体系
「弁護士に頼むのはいくらかかる分からないから不安・・・」という声をよく耳にします。フェリーチェ法律事務所では、一人でも多くのお客様に安心して上質な弁護サービスを受けていただくため、弁護士費用についてはシンプルかつ明朗会計となっております。また、契約前に分かりやすい金額提示を行います。
解決事例
フェリーチェ法律事務所がこれまでに解決してきた事例の一部をご紹介しております。西宮・尼崎で離婚にお悩みの方と、同じようなお悩みを解決した事例も、きっとあるかと思います。ご参考にどうぞご覧ください。
【裁判離婚】長年、モラハラを受けていた妻が離婚訴訟を提起された事案
40代代女性 婚姻期間:あり年 子ども:2人
長年にわたりモラハラを受けていた妻が、夫から一方的に離婚訴訟を提起されました。
【調停離婚】不倫をしていた妻から離婚調停を起こされた事案
40代代男性 婚姻期間:あり年 子ども:2人
調査会社に依頼したところ、妻の不倫が発覚しました。問い詰めたところ、妻から離婚調停を申し立てられたとのことでした。
離婚コラム一覧
月々の養育費はコロナの影響をうけるか
新型コロナウイルスの影響によって、収入が減ってしまった人は少なくありません。 収入が減ってしまうと、養育費の支払いも難しくなってしまうはずです。 そこで気になるのは、新型コロナウイルスの影響を養育費が受けるのかという点です。 今回は、そんな養育費の見直しができるのかどうか、解説していきます。 養育費の金額は見直せる 養育費は、民法880条において事情変更を理由に見...
コロナを理由とした面会交流拒否は可能か
子どもがいる状態で離婚した場合、親権を持たない親と面会交流をすることが義務付けられています。面会交流は基本的に認められなければいけないものですが、状況によっては拒否することも可能です。 では、新型コロナウイルスを理由に面会交流を拒否することはできるのでしょうか? 面会交流とは? 面会交流は、離婚をした際に親権者とならずに子の監護養育をしていない親が、子どもと会ったり、...
配偶者居住権とは?【5つのポイント】でわかりやすくご紹介
2020年4月に民放が改正され、「配偶者居住権」というものが認められるようになりました。しかし、「配偶居住権」と聞いても何のことなのか、どんな権利なのか分からないという人もいるでしょう。 今回は配偶者居住権についてご紹介します。 配偶者居住権が設けられた背景 高齢化が進む日本で、被相続人の配偶者は被相続人が亡くなってからも長期にわたって生活することは珍しくありません。この場合、配偶者に住...
債務の財産分与について
夫婦間に何らかの問題があり離婚を行う時に、一つの問題となるのが家や土地、貯金などを分ける財産分与です。自分にプラスになる財産であればいいのですが、借金などの負債があった場合にはその債務も二人で分配されるのでしょうか。 今回は債務の財産分与についてご紹介します。 財産分与とは? 離婚を行う際の争点として挙げられるのが財産分与です。しかし、実際財産分与がどんなものなのかよ...
【2度目の不倫慰謝料請求】複数回の請求は可能か?金額の違いも紹介します
不倫などの不貞行為による慰謝料を請求する場合、複数回の請求を行えるのか分からないという方はいらっしゃいませんか? 慰謝料請求には一度目と二度目で請求できる金額も変わってくるケースがあります。 複数回の慰謝料請求は可能か 慰謝料の請求を行うときに複数回行える場合と、そうでない場合があります。 状況に応じでケースを説明していきましょう。 一回の不貞行為で複数回は請求できない 不貞行為が...
離婚問題に詳しい弁護士に
依頼するメリットとは
弁護士には専門分野があります。
「餅は餅屋」を言われますように、弁護士を雇われる場合は、専門分野の弁護士に依頼する方が良いに決まっています。
ただし、気を付けるべきは、弁護士とクライアントにも相性があるということ。
離婚問題は長丁場になることも多いですし、誰にも言えなかった自分の内面をさらけ出すこと必要もあり、隠し事をすると不利になることが大いにあり得ます。
離婚に詳しい弁護士は、数多くの経験から、依頼者の疑問や不安を熟知していますし、その都度適切な対応やアドバイスをすることが可能です。
ネットでは絶対にわからない専門分野におけるそれぞれの弁護士の経験値こそが、離婚に詳しい弁護士に依頼する一番のメリットです。
離婚という「人生の一大事」に良き相棒となり、一緒に困難を乗り越えていくためには、離婚に特化した弁護士に依頼されることをお勧めいたします。
後になってから後悔しないためにお気軽にご相談ください。
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